| 運営方法 |
保育指針 子どもたちの生きる力を育むため、自然の中での偶発的な体験から心が動く瞬間を大切にする。①ひとりひとりの気持ちを受け止めるー自分のやりたい事や、大人に対して求めてくる事、そうした一人一人の気持ちを受け止め丁寧に対応します。②子どもたちの生活の場ーお互いを認めたり自分の考えを相手に伝える機会を大切にし、仲間との関係を深めていくコミュニティを育てていきます。③援助しすぎないー子どもは戸惑ったり、すぐに動き出せない時もあります。自らが動こうとする気持ちが育つのを私たちは待ちます。④自然の中でゆったりと過ごすー四季折々の異なる環境の中で、自然の秩序や変化に気づき豊かな感性を育む⑤自分で選んだ遊びでとことん遊びこむー自分の発想や興味関心から充分に遊びこむ機会をたいせつにします。
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| 教育・保育の方針 |
○子育て茶話会ー子育ての悩みなどをお話しする機会を月に1回設けている。○一日保育士体験ー園での子どもの様子を参観する機会を設けている。○ティーポットタイムー日常的な懇談の機会を降園時に設けている。○個別懇談ー年2回○運営懇談会ー園運営、保育活動全般や子どもの育ちについて話す機会を2か月毎に設けている。
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| 提供内容の特色 |
○自然とつながりを持ち生活することを大切にし、日常的に野外で過ごす時間を多く持っています。○畑の活動、野外調理、伝統食作り(味噌、梅干し、漬物など)○自然物を素材とした制作、草木染○お泊り保育、スキー、登山(年長、年中児)○大人主導で活動を進めるのではなく、子ども達の興味、発想を大切にし、子ども主体の保育をすすめています。
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| 園庭の広さ |
802.7㎡
※近隣の公園面積の記載の場合あり
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| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
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| 事業の開始 |
2021-04-01
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