| 常勤保育士数 |
15名
|
| 非常勤保育士数 |
8名
|
| 職員一人あたりの園児数 |
3名
|
| 運営方法 |
保育に欠ける乳幼児を「明るく、強く、正しく」をモットーに職員全員が、児童福祉の理念をもち、児童憲章の精神に従い、行政と利用者父母の理解と協力のもとに保育を行います。特に、国立あゆみ保育園の立地する南部地区は、清流や、田園地帯が多く自然とふれ合いを深める最適の条件であるので、園外保育等により四季の自然の変化に対応して、心身を鍛練し園児の健全育成に努めております。
|
| 教育・保育の方針 |
「自然がいっぱいの環境で」園の周りは自然が沢山の環境となっており、ママ下湧水や園の横を流れる矢川には小魚、ザリガニ、エビと遊ぶことが出来ます。矢川を歩いて下ると府中用水まで行け水遊びが楽しめます。「本物に出会い、感性を磨く」当園は、保育士の他に専任講師による体操、英語、音楽遊びなどの活動を行い感性や体力作りに重点を置いてます。「大事な乳幼児期にたくさんの経験を」大根、とうもろこし等作物の栽培や収穫し毎月の誕生会では誕生児を祝い、月毎の行事では季節を感じ、経験し育ってほしいと思います。
|
| 提供内容の特色 |
自然に恵まれた環境で、園内では沢山の動植物に触れる事ができ、命の大切さを学べる機会が多くあります。ミニ昆虫館、蝶館もあり成長を直接観察できます。異年齢児との交流も普段の生活から行事にも取り入れ、誕生会では誕生児を祝い、月の行事では季節を感じ楽しむ事ができます。専任講師による英語、音楽、体操と取り入れ本物に関わることで感性を磨いていきたいと思います。
|
| 園庭の広さ |
330㎡
※近隣の公園面積の記載の場合あり
|
| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
|
| 事業の開始 |
1974-04-01
|