| 常勤保育士数 |
7名
(保育士の平均経験年数:14年 )
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| 非常勤保育士数 |
3名
(保育士の平均経験年数:29年 )
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| 職員一人あたりの園児数 |
3名
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| 運営方法 |
保育を必要とする乳児及び幼児を受入れ、入所児童が、明るく衛生的な環境で、心身ともに健やかに社会の一員として育成されることを目的として保育事業を行う。「長崎県児童福祉施設の設備及び運営基準に関する基準条例(平成24年12月18日長崎県条例第76号)」、その他関係法令を遵守し、保育事業を行う。
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| 教育・保育の方針 |
「“げんきでのびのび”を基本とし、園児ひとりひとりの個性を大切に、いろいろな活動(遊び)を通して、心身ともに健やかに成長するように手助けをする。」という運営方針を基にこども一人一人の個性を見つめ、自ら成長しようという力の手助けをする。また外遊びを多く取り入れることで、身体を動かすことで身体の成長、日々変化する環境に気付き感動することで得られる心の成長、縦割りクラスの中で育まれる社会性と精神の成長で、健全な人間として成長をする環境を整えている。
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| 提供内容の特色 |
4月親子遠足 5月みんなでレクレーション(運動会) 7月夕涼み会9月敬老の日交流会 12月保育発表会、餅つき 2月節分会 3月卒園式<保育内容の特色>遠足や運動会などのイベントの時はお弁当持参となります。(例えば、毎月15日はお弁当持参の日があります。)手ぶら登園を目指し、0~2歳児ではおむつのサブスクを実施。食具(スプーン・フォーク・コップ)、給食用エプロン、スタイ、お手拭き、お昼寝用バスタオルなど園で提供しています。3~5歳児では、月に2回外部指導講師による体操遊び4~5歳児では、毎週ネイティブ講師による英会話(英語であそぼう)実施(無料)
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| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
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| 事業の開始 |
1968-04-01
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