| 常勤保育士数 |
15名
(保育士の平均経験年数:11年 )
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| 非常勤保育士数 |
2名
(保育士の平均経験年数:20年 )
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| 職員一人あたりの園児数 |
5名
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| 運営方法 |
なでしこ森のこども園では、こども一人ひとりを「大切なひとりの存在」として受け止め、安心できる大人との関係を土台に、心と体がのびのびと育つ環境づくりを大切にしています。こどもは、遊びの中で世界と出会い、人と関わり、自分の心と体を使いながら成長していきます。当園では、自然の中での遊び、季節を感じる体験、動物とのふれあい、泥んこ遊びや水遊びなど、こどもが自分で感じ、自分で考え、自分で試すことのできる“リアルな体験”を重視しています。また、こどもの「やってみたい」「もう一回したい」という気持ちを大切にしながら、好奇心・意欲・粘り強さ・人と関わる力など、将来を生きる土台となる非認知能力を育んでいきます。家庭とのつながりも大切にし、保護者の皆さまが安心して子育てできるよう、一人ひとりの育ちや生活に寄り添いながら、温かい保育を行っています。
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| 教育・保育の方針 |
なでしこ森のこども園では、こども一人ひとりの思いや興味、発達の姿を大切にし、安心して過ごせる生活環境と、主体的に遊び込める保育環境づくりを行っています。園庭や自然環境を活かし、外遊び、泥んこ遊び、水遊び、虫探し、草花とのふれあい、動物との関わりなど、五感を使った体験を大切にしています。こどもが自分で感じ、考え、試す中で、体を動かす力、友だちと関わる力、意欲や粘り強さなどを育んでいます。保育者は、こどもの「やってみたい」「もっと知りたい」という気持ちを大切にしながら、一人ひとりの育ちに寄り添って関わります。家庭との連携を大切にし、保護者の皆さまとともに、こどもの健やかな成長を支えていきます。
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| 提供内容の特色 |
なでしこ森のこども園では、豊かな自然環境を活かし、こどもが自分の心と体を使って遊び込める保育を大切にしています。園庭での外遊び、泥んこ遊び、水遊び、虫探し、草花とのふれあいなど、五感を使った体験を日々の保育に取り入れています。また、ヤギやポニーなどの動物との関わりを通して、命へのまなざし、思いやり、距離感、優しく関わる力などを育んでいます。こどもたちは、動物の様子を見たり、においや温かさを感じたりしながら、生きものと共に過ごす経験を重ねています。保育では、こどもが自分で遊びを選び、自分のペースで試したり工夫したりできる環境づくりを心がけています。保育者は、こどもの興味や気づきを大切にしながら、必要に応じてそっと支え、遊びが深まるように関わります。日々の生活や遊びの中で、体を動かす力、友だちと関わる力、考える力、挑戦する力、最後までやってみようとする気持ちなど、将来を生きる土台となる力を育んでいます。家庭との連携も大切にし、一人ひとりの育ちや生活の様子を共有しながら、こどもが安心して過ごせる保育を行っています。
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| 園庭の広さ |
1964㎡
※近隣の公園面積の記載の場合あり
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| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
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| 事業の開始 |
1977-09-27
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