| 職員一人あたりの園児数 |
6名
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| 運営方法 |
・緑に囲まれた自然豊かな環境と環境建築家・仙田満氏が設計した安心・安全でこどもの遊び意欲を喚起する遊間構造を採用した施設のもと、園児一人ひとりの人格を尊重し、幸福に育成していくことを本園の使命・ミッションとしています。本園のビジョン・あるべき姿は、「げんき・ゆうき・こんきの心を持ち、世界で活躍する人材を育成するこども園」です。 本園は2021年7月に「かわさきSDGSゴールドパートナー」2024年12月に「かながわSDGSパートナー」に認証されました。2026年1月には「かわさき☆えるぼし」に認証されました。・本園の教育方針は、「元気・勇気・根気の3本の木(気)」です。・本園は、社会に開かれた地域に根ざした園を目指し、保育の質の向上、保育者の専門性の向上を図るため、園独自で園内研修を行っています。多摩区保育総合支援担当・川崎市幼稚園協会・神奈川県私立幼稚園連合会をはじめとする多くの園外研修に参加して職員の専門性・資質向上に努めています。
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| 教育・保育の方針 |
育児相談、園庭開放、子育て講座、ひまわりサークル、さくらんぼ教室(未就園児1・2歳児教室)
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| 提供内容の特色 |
本園は、1歳から就学前までの子どもたちが、遊びを中心とした環境を通して主体的に学ぶ幼保連携型認定こども園です。「元気・勇気・根気」を教育方針に、子どもと教職員が共に主体者として、「やってみたい」という思いを起点に、自ら考え、試し、工夫する主体的・探究的な学びを大切にしています。自然や素材との出会い、造形、表現活動、多様な動きを取り入れた運動、食育等の多様な体験を通して、好奇心や探究心、創造性、協働性などの非認知能力を育みます。今年度は、「科学する心を通して幼児理解を深める」をテーマに教職員の専門性を高めています。また、園内の15m温水プールでの水泳、体操、リトミック、造形、英語では専門講師とも連携し、身体を動かす楽しさや豊かな感性・表現力を育みます。自園調理の給食では、日本各地の郷土料理や世界の料理を取り入れ、多様な文化や価値観との出会いを大切にしています。保育者は一人ひとりの声や思いに寄り添い、友だち、家庭、地域との豊かな関わりを通して、自分も他者も大切にし、困難に挑戦する心を育みます。子ども・保育者・保護者・地域がともに育ち、幸福を感じる園を目指し、教育・保育を実践しています。
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| 園庭の広さ |
949.6㎡
※近隣の公園面積の記載の場合あり
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| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
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| 事業の開始 |
2020-04-01
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