| 常勤保育士数 |
18名
(保育士の平均経験年数:9年 )
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| 職員一人あたりの園児数 |
5名
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| 運営方法 |
障害児の共同保育所としてスタートした社会福祉法人なごみ福祉会では、以下の保育理念のもと地域に根差した保育所を運営しております。【保育理念】〇共に生き、共に育つ障害のある子もない子も、保護者の皆様も、私たち保育者も、互いの違いを受け入れ、共に育ってゆくこと。子どもの成長、子どもの幸せを第一に願うことはもとより、協力し合い、感動を共にし、悩み考えることで、私たち大人も育ってゆきたいと願っております。〇生涯にわたる人間形成の土台を築く長い人生を歩み始めたばかりの子どもたちにとって、乳幼児期は大切な時期です。人を信頼すること、自分自身に自信を持つこと、正しい生活習慣を身につけること、大地に足を踏みしめ成長していく基礎を築くために大切なことを伝えていきたいと考えております。【園ホームページ】https://nagomi-ns.ed.jp/saginuma
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| 教育・保育の方針 |
【保育目標】○ 友だちとの友情や保育者への信頼感など、人との関わりの中での安心感を育む○ 汗をかいて運動し、体を動かす喜びを知り、生きる意欲を育てる○ 相手の気持ちを感じること、自分の気持ちを伝えること、心と言葉を学ぶ○ 五感で感じることを大切にし、体験から学び、考える力や不思議を感じる力を身に付ける○ 遊びの中で、何かを達成する喜びを知り、自分自身への自信を育てる○ 元気に挨拶し、よく遊び、よく学び、よく食べ、よく寝る。正しい生活習慣を身に付ける【食育】子どもたちにとって、規則正しい生活や食事は重要です。さぎ沼なごみ保育園では、安全で品質の高い食材を吟味し、ダシから園でとることで素材の風味を活かした調理法をこころがけるなど、当園でも最も力をいれている分野の一つです。
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| 提供内容の特色 |
・満足して遊び、自然と心地よい生活リズム”たっぷり遊んで、おいしく食べて、気持ち良く眠る”・一人一人の違いを認め合いながら、個の育ちにあわせ“共に育つ”統合保育・一人一人が安心して過ごせるように、全園児を全職員で保育する・異年齢保育の中で、憧れや優しさ、社会性を育む・遊びや活動を通して様々な経験をし、子どもの興味関心に寄り添った主体的な保育????????????・草履保育は、土踏まずの形成を促し、全身の健康維持に繋がる・園庭や公園等の戸外遊びの中で、豊かな自然に触れ合い季節を感じ、様々な経験を積む????????????・地域交流を通して、継続的な地域との繋がりを深める・子どもの好き、得意を見つけられるよう、外部講師による専門性のある保育・ICT化により保護者と円滑な情報共有や利便性をはかる・保護者支援、子育て支援の一環として、おむつ等のサブスクを導入
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| 園庭の広さ |
469㎡
※近隣の公園面積の記載の場合あり
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| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
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| 事業の開始 |
2015-04-01
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