| 常勤保育士数 |
1名
(保育士の平均経験年数:6年 )
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| 非常勤保育士数 |
1名
(保育士の平均経験年数:3年 )
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| 職員一人あたりの園児数 |
7名
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| 運営方法 |
1.“みんな違って、みんないい”を合言葉に、ひとり一人の個性や可能性が 尊重される保育・教育を実践します。 ・こどもたちがお互いの違いを感じ認め合う中で、人と関わる力や思考力 豊かな感性、表現する力を育み、人格形成の基礎を培っていきます。 2.五感を総動員して、乳幼児期にしっかり“根っこ”を伸ばします。 ・自然豊かな保育・教育環境の中で、見て、聴いて、触って、味わって、 嗅いでみるなど、こどもの感性を豊かにし、太い幹となる“からだ”をつくって いきます。 ・よく遊び、よく食べ、よく眠るといったこどもらしい生活リズムをつくり、 意欲的で好奇心旺盛な“こころ”を育てます。 3.遊びを通して、こどもの“わかった!”“できた!”を積み重ね、こどもの 意欲や自尊感情を育んでいきます。 ・保育者などと触れ合う中で大人への信頼関係を築き、様々な年齢のこども と遊ぶ中で交わる力やコミュニケーションの力を高めていきます。 4.“四つの手立て”にしっかりと対応することで、インクルーシブ保育・教育を行 います。
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| 教育・保育の方針 |
保育所保育指針並びに幼稚園教育要領に基づき、以下に掲げる教育・保育その他の便宜の提供を行う。(1) 特定教育・保育(第13条に規定する時間において提供する保育をいう。以下同じ。)(2) 保育と教育の一体的な提供(3) 食事の提供(4) 子育て家庭に対する支援(5) 延長保育事業(6) 一時預かり事業(7) 地域活動事業(8) その他教育・保育に係る行事等別途詳細はホームページ参照
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| 提供内容の特色 |
・ひとり一人の違いや個性を認め合いながら共に育ち、共に学んでいくことができる、インクルーシブ保育・教育を目指します。・子どもひとり一人の発達に寄り添い、個々が持つ可能性を最大限に引き出し、生涯にわたる人格形成の基礎を培っていきます。・地域の子育て支援拠点として積極的な事業展開を行い、地域に開かれた施設を目指します。また。児童発達支援センターとの複合施設というメリットを活かし、保育士だけでなく、作業療法士、言語聴覚士、社会福祉士等の専門職を配置し、チームで子ども一人一人の発達に寄り添いながら保育・教育を行います。さらに、外部講師ともに様々な体験ができるプログラムを提供し、子どもたちが五感を総動員して、活動できる環境を創っていきます
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| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
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| 事業の開始 |
2016-04-01
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