| 常勤保育士数 |
18名
|
| 非常勤保育士数 |
3名
|
| 運営方法 |
1.子どもと親、保育者が安心できる場であるため、子どものことを語り合い、保育を深めてゆける関係をつくります。2.季節の行事を通して保護者や地域の方との交流の場を目指します。3.他の保育園や小学校、中学校、短大などとの交流を図ります。4.野菜の栽培や観察を通して、生長や収穫、食のよろこびを味わいます。5.事故や災害へのマニュアルを全職員に周知し、保護者にも認識を深めるよう協力を求めます。6.保護者の悩みや苦情に応え、地域の母子にも保育園で遊んでもらう機会を設け、子育てに安心感とゆとりをもたらせるよう努めます。
|
| 教育・保育の方針 |
・健康な子運動、休息、栄養をとり、規則正しい生活を身につける。・仲良く遊べる子積極的に遊びや生活をし、自主・協調といった社会生活の基礎となるような態度を身につける。・思いやりのある子相手を尊敬し、思いやりのある心を持つ。・思ったことを表現できる子言葉への興味や関心を持ち、豊かな情操・思考力・表現力・創造力を身につける。・最後までやり通す子困難に立ち向かう心や我慢できる心を持つ。・自主・自立の習慣を持つ子食事・排泄・睡眠・着脱・清潔などの正しい生活習慣を身につける。
|
| 提供内容の特色 |
野菜栽培や収穫を通した食育、鍵盤ハーモニカや鼓笛隊での音楽教育、自然や生き物との触れ合い、茶道や硬筆、英語など豊かな感受性を育む幅広い保育を提供している。保育をする上では、集団生活の基本であるルールやマナーを身につけ、周囲と調和できる社会性の土台を築くことをまずは大切にしている。その上で、子どもたちが自ら考え、行動する主体性をじっくりと育んでいく。規律と思いやりの輪の中で、自分の「やってみたい!」という気持ちをのびのびと発揮できる子を目指して、日々の保育を進めていく。
|
| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
|
| 事業の開始 |
1979-04-01
|