| 常勤保育士数 |
3名
(保育士の平均経験年数:29年 )
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| 非常勤保育士数 |
1名
(保育士の平均経験年数:7年 )
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| 職員一人あたりの園児数 |
4名
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| 運営方法 |
教育・保育理念私たちは、子どもの権利条約、教育基本法、児童福祉法、子ども・子育て支援法に基づき、学校教育と児童福祉、および子育て支援の機能を持ち合わせ、保護者や地域社会と力を合わせ、児童の教育と福祉を積極的に増進するものである。私たちは、教育・保育に当たっては、子どもの人権や主体性を尊重し、入園から就学まで連続した一貫性のある取り組みを行なう。私たち職員は、知識の習得と技能の向上に努めることとし、常に社会性と良識を高めることにも研鑽を重ね、職員相互において努力するものである。
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| 教育・保育の方針 |
◎教育・保育内容については、「教育・保育要領」に依拠して実践するものであるが、教育・保育に臨む基本的姿勢にあっては、種々の法的規制を遵守し、常に計画・実践・評価反省・改善行動を行いながら継続的改善を目指す。◎子供や家庭に対しては、わけへだてなく教育・保育を行い、人権を尊重しプライバシーを保護することを第一義とする。また、児童にとって常に良い教育・保育を提供し遂行するために、専断的な姿勢に陥らないよう、保護者から意見や要望があれば真摯に傾聴し、不明なところがあれば平易に説明をして理解を求め、職員一人ひとりが努力研鑽することを基本とする。①安全を基本にして保護者と協同し健康な身体づくりをすすめる。②情緒の安定した生活ができる環境を用意し、自発・自主の活動ができるようにする。③少しの困難に負けない心と体を醸成し、「生き抜く力の基礎」を育成する。④保護者の要望や意見、苦情、相談を受止め速やかに対策を講じる。
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| 提供内容の特色 |
ゆるやかなケアワーク担当制(0、1、2歳児)食事、排泄、着脱の世話をゆるやかなケアワーク担当制をとることで、1人ひとりと深くかかわり、子どもの生活リズムに合わせた流れで情緒の安定を図り、個々の成長を把握しています。また、ていねいなかかわりにより、少しずつ自分でできることが増えるように働きかけます。異年齢保育(3、4、5歳児)異年齢混合の保育は生活、遊びを通して、多彩な人間関係を経験します。その中で、小さい子の世話をしたり困っている友だちを助けたりすることを通して身近なものへの愛情といたわりの心を育てます。(机上・構造・ゲーム・絵本・多目的・役割遊び・食物栽培)
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| その他保育サービス |
障害児病児保育:なし
病児保育:なし
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| 事業の開始 |
2020-04-01
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