| 常勤保育士数 |
7名
(保育士の平均経験年数:8年 )
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| 非常勤保育士数 |
10名
(保育士の平均経験年数:13年 )
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| 職員一人あたりの園児数 |
6名
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| 運営方法 |
当法人は、認可保育所、児童発達支援事業所、高齢者デイサービスの複合施設です。私たちは「子どもから高齢者までのすべての人が、障がいの有無に関わらず、その人らしい生活を継続していくためのサポート」をし続け、「イキイキと共生できる社会づくり」を目指しています。子どもと高齢者がいっしょに生活する「あたり前」を通して、子どもは大人から「愛情」を、大人は子どもから「元気」を受け取ることができます。温かい環境の中で、個々の子どもの「成長する力」を引き出し、イキイキと輝く保育を目指します。法人ホームページ http://reha-ippo.net/
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| 教育・保育の方針 |
【保育理念】一人ひとりの子どもを尊重し、たくさんの大人の愛情によって大切に育てます。【保育方針】①自己肯定感を育み、自分らしく輝く子どもを育てます。たくさんの大人から愛情を受け、ありのままの自分を認められるようにします。夢中になって遊んだり、「自分でできた」という体験を通して自信につなげていきます。②他者を受け入れ、ともに生きることのできる子どもを育てます。「みんないっしょがあたり前」の生活を通して、いろいろな人の存在を知り認めるとともに、他者への思いやりや労わりの心を育みます。③基本的な生活習慣を身につけられるようにします。【保育目標】①心と身体の元気な子たくさんの愛情に触れ、自己を大切にできるようにします。元気に身体を動かして遊び、健全な成長を促します。②他者を認められる子友だち、高齢者等、いろいろな人との関わりを通して、自己と他者の違いを認め、他者を大切にする心を育みます。③意欲をもって取り組む子「手を洗う」「話を聞く」「マナーを守って食事をする」「自分でくつをはく」など自ら取り組み、基本的な生活習慣を身につけます。
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| 提供内容の特色 |
日中の活動や季節の行事等、保育園・児童発達支援事業所・高齢者デイサービスの関わりの中で行っています。園庭での「ボール投げ」「ベンチに座っておしゃべり」「日向ぼっこ」等々、事業所の枠を越えて大人と子どもが関わる場面が見られます。日常的にさまざまな人と関わることで、他者の存在を認め、思いやり・優しい心が育まれていきます。朝の会や帰りの会では、デイサービスのたくさんの利用者と声をあわせて歌い、子どもたちの元気な挨拶が毎日響き渡っています。戸外活動では、近隣の水上公園、県立武道館の他、上尾運動公園まで足を運び、子どもたちは活発に遊んでいます。年間行事は以下の通りです。・保護者参加行事:入園式、運動会、夏祭り、生活発表会、卒園式・季節の行事:七夕会、クリスマス会、豆まき会、ひな祭り等
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| 園庭の広さ |
233.5㎡
※近隣の公園面積の記載の場合あり
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| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
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| 事業の開始 |
2022-07-01
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