| 常勤保育士数 |
17名
(保育士の平均経験年数:11年 )
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| 非常勤保育士数 |
6名
(保育士の平均経験年数:11年 )
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| 職員一人あたりの園児数 |
6名
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| 運営方法 |
<園の目標>共に育ち・共に育てる子供が生き生きと育つ保育園保護者の方が安心して預けられる保育園保護者と保育士が子供の成長を共感し合う保育園地域社会と連携できる保育園保護者と職員が共に成長し合える保育園<保育目標>友達と元気に遊ぶ子ども健康な子ども勇気のある子どもやる気のある子ども自己表現できる子ども当園では、「子育て・親育て・職員育て」この3つのトライアングルが、それぞれの立ち位置で、互いに成長し会えるような【共育て】を園の根っことして保育運営を行っています。詳しくは、当園のホームページhttps://www.maebarahimawari.com/about.html
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| 教育・保育の方針 |
「保育所保育指針」や文部科学省が定める「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿(10の姿)」などの国の定めた方針に基づいて、一人ひとりの子どもの心身の健やかな発達を育む保育を提供します。
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| 提供内容の特色 |
4月:入園説明会、進級式、6月:プール遊び、7月:水・泥あそび、七夕会、10月:運動会、11月:遠足、12月:クリスマス会、2月:節分会、生活発表会、3月:ひなまつり会、卒園式<保育内容の特色>・プランターや小さな畑を利用して、季節の野菜を子供達と育てています。 小さな子供達も芽が出る様子や実がなる様子に興味津々。 戸外へ出ると子供達が観察しています。収穫した野菜は給食室で調理してもらい、 給食でいただきます。季節野菜の皮むき、おにぎり作りなど、毎月どこかのクラス の子供達がクッキングをしています。・3~5歳児で縦割りグループを作り、週に2回程度交流しています。 季節や行事に向けた制作や遊び、集団遊び等、普段のクラスでは見られない 子供達の姿や、譲ったり、面倒見てあげたり、真似しようとしたり、甘えたり… 異年齢だからこその姿が見られています。・毎月、園庭解放や施設でのイベントを提供し、地域の子育てをしている方々と 交流事業を行っています。詳しくは、当園のホームページhttps://www.maebarahimawari.com
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| 園庭の広さ |
52.5㎡
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| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
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| 事業の開始 |
2015-04-01
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