| 常勤保育士数 |
19名
(保育士の平均経験年数:7年 )
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| 非常勤保育士数 |
4名
(保育士の平均経験年数:4年 )
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| 職員一人あたりの園児数 |
5名
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| 運営方法 |
安全・安心で信頼される保育園の運営をしています。保育園を法人理念「豊かな人間性をはぐくみ明日につなぐ」「心の声を聴き信頼し合えるパートナー」に基づき保育を行っています。また、保育園を「おおきなおうち」と考え、子どもたちにとって「第二のおうち」となるように家庭的で温かい保育園づくりを行っています。家庭的雰囲気の中で慈しみの心を持ち、子どもの人権や主体性・個性を尊重した保育を目指します。
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| 教育・保育の方針 |
子どもの気持ちや考え、思いを受け止め、子どもが主体の保育を大切にし、子どもたちが集中し、活動や遊びに取り組めるように環境を整えています。乳児は育児担当制を主軸とし、保育者との愛着関係を形成した上で、一人ひとりの日課に合わせた保育を実施しています。幼児は体操教室、絵画・造形指導などのカリキュラム活動を通じて、様々な経験の機会を作っています。戸外活動では広い園庭があり、乳児、幼児で使用時間をずらし、活動の確保や安全面を考慮しています。2歳児以上は、近くの公園に散歩に行くこともあります。食育活動にも力を入れ、旬の食材を取り入れ五感で美味しいと感じることができる給食を提供するように心がけています。また、看護師による手洗い指導やプライベートゾーンの話など健康教育にも力を入れています。
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| 提供内容の特色 |
乳児期には、「育児担当制保育」を取り入れ、特定の保育者との応答的な関わりにより信頼関係を築き、情緒的結びつきを深め、発達を促し、健やかな成長を育みます。また、幼児期には、乳児期に育まれた保育者との関係性を基盤とし、子ども同士の集団的なあそびや協同的な活動の他、外部講師のカリキュラムを通して意欲や興味を高め、豊かな感情の発達や社会性を促し、自信や自己肯定感を育みます。3歳児クラスからは、子ども達が輪になってお互いの顔を見ながら話し合う「サークルタイム」を導入しています。保育者も輪の中に一緒に入り、話し合いを見守りながら“嬉しかったこと・悲しかったこと・やってみたいこと”等を自分の言葉で伝えたり、友だちの伝えたいことや意見を聞いたりします。自分の気持ちを友だちに伝える機会を積み重ねることで、他者を思いやる気持ちや自主性を育みます。
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| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
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| 事業の開始 |
2021-04-01
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