| 職員一人あたりの園児数 |
5名
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| 運営方法 |
http://www.hoshioki.ac.jp/inaho/
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| 教育・保育の方針 |
当園は幼稚園型認定こども園として、幼保連携型認定こども園教育・保育要領を踏まえ、幼稚園教育要領および保育所保育指針に基づいた教育・保育を一体的に提供しています。〇遊びを通じた指導と環境設定:自発的な活動である「遊び」を心身の発達を培う重要な学びと位置づけ、健康、人間関係、環境、言葉、表現などの調和のとれた発達を育みます。園内には制作・ままごと・絵本コーナーなどを常設し、園庭では「自分の責任で自由に遊ぶ」をモットーに自主性や創造性、危険予知能力(リスク管理)を高めます。〇一人ひとりに応じた指導:園児の発達の過程や生活体験の違いを考慮し、個性に即した指導を行うとともに、縦割り・異年齢の関わりを通して社会性の基礎や思いやりの心を育みます。〇各種便宜の提供:園バスによる送迎、外部業者による給食・お弁当持参の食事提供、1号・2号認定ごとの一時預かり・時間外保育を実施しています。また、制服の着用を義務付けています。
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| 提供内容の特色 |
教育・保育の特色〇主体性を育む環境づくり制作・絵本などのコーナーを常設し、子どもが自ら遊びを選択できる環境を整えています。園庭では自然物を教材に「自分の責任で自由に遊ぶ」ことを通して自主性と創造性を伸ばします。〇異年齢交流と集団生活違う年齢の子ども同士が自然に関わる環境を作ることで、責任感や思いやり、他者の自由を認める心を育みます。〇自己肯定感と表現力の向上「帰りの会」で遊んだ内容を共有・発表し、言葉による伝え方や自信を身につけます。〇危険予知能力(リスク)の育成自ら乗り越えられる危険(リスク)を必要以上に取り除かない環境を通じ、身の安全を守る判断力を育みます。〇専門家連携による質の向上大学等の研究者による指導・評価を取り入れ、日常の保育の質を高めています。
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| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
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| 事業の開始 |
2025-04-01
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