| 運営方法 |
「子どもにとっていちばん良いことは何か」<保育方針>~のびのび育てよう こころとからだ~・こころとからだの調和のとれた発達(発達心理学の理論に基づく保育)・豊かな人間性の基礎をつくる・一人ひとりを大切に園の日常はホームページでご覧いただけます:https://wakaba-nursery.jp/takatsu/
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| 教育・保育の方針 |
【0歳から就学前まで切れ目なく】0歳児から就学前まで、発達に応じた教育・保育を行うとともに、地域の子育てを応援しています。<日々の活動>グループ共通のカリキュラムに基づく課題あそび(絵画制作・音楽リズム・文字あそび等)<専門講師>英語・体育の専門講師によるプログラムを実施<開所時間>7:00~19:00(土曜も同時間)。一時預かり事業・病児保育事業も実施し、共働き家庭を支えます。<入園前からの子育て支援>2歳児教室「すみれ組」/ベビーナースリ(赤ちゃんとお母さんのつどい)/園開放「あそびのひろば」
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| 提供内容の特色 |
【発達心理学の理論に基づく保育】昭和32年開設の市内初の幼児教育施設を源流とし、日々手法をアップデートしながら、一貫してこどもの心の健康を大切にした保育を実践しています。【手厚い職員配置】子ども一人ひとりに目が届くよう、加配保育者を含む十分な職員配置を行っています。保育教諭(常勤)の平均経験年数は10年以上。長く勤める先生が多く、落ち着いた保育が自慢です。【看護師2名】常勤看護師2名を配置し、急な体調不良や、日頃の健康管理に力を入れています。体調がゆらぎやすい乳幼児期も安心です。【豊かな自然とふれあう食育体験】ちば・うみやま保育認証の自然あふれる広い園庭で遊びが広がります。園の畑で育てたさつま芋を、園所有の「自然観察林」での焼き芋に。土にふれ、育て、味わう一連の体験で食への興味を育みます。【地域とともに】近隣自治体との防災連携など、地域ぐるみで子どもを見守っています。
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| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:あり
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| 事業の開始 |
1972-04-01
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