| 職員一人あたりの園児数 |
6名
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| 運営方法 |
「子どもにとっていちばん良いことは何か」??私たちの法人はこの問いを保育の原点としています。<保育方針>~のびのび育てよう こころとからだ~・こころとからだの調和のとれた発達(発達心理学の理論に基づく保育)・豊かな人間性の基礎をつくる・一人ひとりを大切に昭和53年に幼保一体施設「若葉ナースリ・スクール」を設立し、平成29年に幼稚園型認定こども園の認定を受けました。園の日常はホームページでご覧いただけます:https://wakaba-nursery.jp/nursery/
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| 教育・保育の方針 |
認定こども園教育・保育要領に基づき、年齢と一人ひとりの発達に応じたカリキュラムを編成しています。<日々の課題あそび>絵画制作/造形あそび/音楽リズム/体育あそび/文字あそび/メンタルワーク<日々の自由あそび>コーナー遊び、園庭・ホールを使った自由あそび<専門講師>4・5歳児は外国人講師による「英語あそび」、体育講師による「体育あそび」を実施<縦割り保育>3~5歳児の「ホームルーム」で異年齢の関わりを重ね、思いやりと社会性を育みます<一日の流れ>7:00開園(預かり保育)→9:30朝礼→10:00午前の課題あそび→11:30昼食(給食は週5回・週3回から選択可)→13:00午後の課題あそび→14:00降園(希望者は預かり保育)→19:00閉園<入園前からの子育て支援>2歳児教室/ベビーナースリ・スクール(1歳未満の赤ちゃんとお母さんのつどいの広場)/園開放「あそびのひろば」。園内に子育て支援室・図書室を設置しています。
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| 提供内容の特色 |
【市内初の幼児教育施設としての歴史】法人は昭和32年開設。姉妹園と合わせて60年以上にわたり八千代の子育てとともに歩んできました。【発達心理学の理論に基づく保育】発達心理学の大学教授が創設した園であり、こころとからだの調和のとれた発達を保育方針として、子どもの一人ひとりの特性を理解した保育を、全職員で実践しています。【専門講師によるプログラム】外国人講師の英語あそび・体育講師の体育あそび(4・5歳児)。【自然とふれあう食育体験】年長児は園庭の畑でさつま芋を苗植えから収穫まで育て、園所有の「自然観察林」での焼き芋につなげています。【地域とともに歩む園】近隣自治体と連携し、防災訓練時には駐車場・園庭を開放しています。【経験豊かな保育者】保育教諭(常勤)の平均経験年数は12.7年。
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| その他保育サービス |
障害児病児保育:なし
病児保育:なし
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| 事業の開始 |
1978-03-06
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