| 運営方法 |
1、入園する幼児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努める。2、保育に関する専門性を有する職員が、家庭と密接な連携の下に、利用幼児の状況や発達過程を踏まえ保育を行う。3、利用幼児の家庭や地域との様々な社会資源と連携を図りながら、利用幼児の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努める。4、乳幼児期の味覚を大切に食に関心が持てる子に育てる。
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| 教育・保育の方針 |
1、保育過程に基づき、年齢ごとの年間指導計画書を作成して、毎月の指導計画に沿って保育を行っている。月毎に評価しながら毎日の保育を振り返り、一人一人の子どもの心身の状態を把握しながら援助を行う。2.稲や野菜の栽培をとおして、好き嫌いを克服して、感謝の心で苦手なの物も少しは食べ、成功体験の習慣を身につける。3.運動をとおして、幼児期の終わるまでに育って欲しい姿を保育士が認識し、子ども達に指導していく。
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| 提供内容の特色 |
体操を通し、強い心と身体を身に付け、就学までに「人の話が聞ける」を目標にしている。また「音読」にも力を入れ絵本をスラスラ読める事も身に付けられるように指導している。
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| 園庭の広さ |
842㎡
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| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
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| 事業の開始 |
2015-04-01
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