| 職員一人あたりの園児数 |
3名
|
| 運営方法 |
1、入園する乳児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するように努める。2、保育に関する専門性を有する職員が、家庭と密接な連携の下に、利用乳児の状況や発達過程を踏まえ保育を行う。3、利用乳児の家庭や地域との様々な社会資源と連携を図りながら、利用乳児の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努める。4、看護師を配置し、子どもの健康管理と保護者支援も行う。5、乳幼児期の味覚を大切に食に関心が持てる子に育てる。
|
| 教育・保育の方針 |
1、保育士が愛情をこめて受容的にかかわることで、乳児との愛着関係が深まり自分の欲求が満たされ安心して過ごせる環境を整える。2、個々の生活環境に対応していきながら、集団での基本的生活環境へ導いていく。3、五感を使った遊びを通して運動機能の発達や好奇心の芽生えを育む。4、子どもの発達を見通し、それぞれの状況に応じた援助をしながら本園の1歳児クラスへスムーズに移行していく。
|
| 提供内容の特色 |
0歳児の分園という事もあり、愛着形成の在り方を指針と照らし合わせて、保育を行っている
|
| 園庭の広さ |
0㎡
|
| その他保育サービス |
障害児病児保育:なし
病児保育:なし
|
| 事業の開始 |
2016-04-01
|