| 職員一人あたりの園児数 |
5名
|
| 運営方法 |
*園児一人一人が安心感と信頼感を持って、様々な活動に取り組む経験を十分に積み重ねられるようにする・*園児一人一人の適切な手立てを講じることによって、生命の保持と安定した情緒を図る。*園児の自発的な遊びを指導の中心とし、遊びこむこと、遊びをつなげ広げることを大切にする。*園児一人一人の特性や発達過程を把握し、発達を促す 連続性を持った援助を行う。
|
| 教育・保育の方針 |
*感じたり気づいたりする子・・物事について知ることと知ったことについて考える知的な力の芽生えは乳幼児期から始まっている。様々な体験を通じて、それが「どういうものなのか」と知り、感じたり、気づいたり、わかったり、できるようになったりする力を育む。*考え工夫する子・・気づいたことやできるようになったことなどを使い、さらに「なぜそうなるのか」「どうしてだろう」と考えたり、試したり、工夫したり、表現したりする力を育む。*やる気と興味をもって取り組む子・・遊びをつなげたり広げたりする中で「みんなで一緒にやってみよう」という思いをもち、最後まで取り組む力を育む。
|
| 提供内容の特色 |
*異年齢児保育の充実・・園舎が乳児部と幼児部に分かれている中で乳幼児のかかわりが保てるよう、意識した取り組みを継続的に実施している。*環境設定の工夫・・園舎や園庭を活用し、こどもがやりたいあそびを選択したり遊びきる環境の中を整えている。*食育活動・・各クラスの畑で野菜や花を育て、成長を観察したり収穫物を用いてクッキングを行うなど食に対する興味を高めている。
|
| その他保育サービス |
障害児保育:あり
病児保育:なし
|
| 事業の開始 |
2025-04-01
|